2014年3月アーカイブ

すっごいですねぇ。
これアリなんですか。
この言い訳。

まぁ言い訳じゃないみたいです。
どうも、本心からそう思っていたみたいなんです。

STAP細胞に関する論文。
これの論文のさまざまな部分が、
あれやこれやと、色々な論文からのコピペで作られていることが
判明していますね。

STAP細胞の実在性を表す写真ですら、
どっかの画像を編集したようなものが使われているそうです。
めちゃくちゃな話です。

で、このめちゃくちゃな論文に対して、
小保方晴子博士は、
コピペがダメだとは思っていなかった。
と語っているんだそうです。
滅茶苦茶すぎます。

でも、これ実は他の話があって、
彼女が卒業した早稲田大では、
卒業論文をコピペしてつくるのが、当たり前だったんだそです。
だから、おかしいと、本心から思っていなかったみたいなんです。
・・・
だめだこりゃw

転職先が半年経った今、決まりました。百貨店の人事部に転職できました。
実は今回はじめての転職でしたが、こうして決まったことで気持ちが安心しましたし
生活の安定も保てるかと思ったら、気が抜けてしまいました。
これまで、転職活動はすごく大変でしたし精神的にかなり追い詰められたときもありました。
前の会社を退社してしまったことで、生活費がなくなってきてしまいバイトをしながらの転職活動だったのです。
それが決まってからは晴れ晴れした気持ちなのです。
以前、勤めていた会社では人間関係がうまくいかなくて、それだけが憂鬱だったのです。
仕事は毎日のことですから、なんとか改善したいとは思っていましたが自分ではどうにもなりませんでした。
過去の記憶を早くなくして、前に進んだほうが新しい自分が発見できるとある先輩がいいました。
そうなのでしょうか、思い出などは忘れてしまったほうが気持ちも切り替えやすのでしょうか。
今、過去を振り返ると、仕事をしていたときの辛さしか思いだすことができません。
業績を上げたこともなかったです。
もう、そういう過去の自分を忘れたほうがいいのかもしれないですね。
転職先では、ちゃんと認めてもらえるような社員になりたいと思っています。
 
 
私は転職して老人ホームで働いてる30代の女です。
私の仕事は配膳係なんです。既卒者の求人採用で入社しました。

老人ホームに入居しているおじいちゃんやおばあちゃんが食べるご飯を盛付けしたり、膳を運んだりしています。

普通の飲食店のホール仕事と一緒じゃんて思われがちですが全然違います。

おじいちゃんやおばあちゃん一人一人食事形態が違うんですよ。
お粥や軟飯、刻み食にミキサー食。
食材の禁止制限、人によっては水分量まで制限もあります。
私が働いている老人ホームは60人弱いますが、ご飯を盛り付ける量も一人一人違うんですよ。
それをすべて頭に入れて仕事をしなくてはいけません。

新しく配膳に転職してきた人はもっと簡単だと思ってたってすぐ辞めてしまう人もいるくらいです。
覚えるまでは大変ですが覚えちゃえば簡単ですよ。
それはどんな仕事でも同じだと思います。

私が転職してきて一番良かったことは、たくさんのおじいちゃんやおばあちゃんと仲良くなれたことです。

老人ホームで一番の楽しみって言ったら、やっぱり食事だと思うんですよね。
それを安全に美味しく提供するのが私たち配膳の仕事なのです。
これからも配膳係として美味しい食事をおじいちゃんやおばあちゃんに提供していこうと思います!

転職してこの仕事が出来て本当に嬉しいです!